ベネズエラ

ベネズエラ日帰りトリップ-ドイツ情緒溢れるコロニアトバール

しばらく遠ざかっていたベネズエラの国内旅行。今回はドイツ人入植地のコロニアトバールへ。カオスな印象が拭えない南米の地にあって、ヨーロッパの整然とした雰囲気が味わえる場所。旅のコツは、とにかく混雑を避けるために早朝に到着することに尽きる。町自体はこじんまりとしているので、数時間もあれば十分に見所を回るころができる。
チョコレート

ベネズエラでチョコレートハント 意外とリーズナブル⁉高級チョコレート 

高品質カカオを生産するベネズエラ。その首都カラカスには、1店舗だけ桁違いのレビューを集めるチョコレート屋さんが存在する。一体どんな店舗なのか。実際に店舗まで足を運んでみると、予想以上のチョコレートの種類の豊富さに、カラカスの物価からは相対的にリーズナブルなお値段のチョコレートとの出会いが待っていた。
ベネズエラ

ジム通いはセレブ?ベネズエラ・カラカスのジム事情  

海外駐在生活で最も重要なことは健康な体を維持すること。2025年早々、病気にかかり改めて体調管理の重要さに気付かされる。適度な運動とリラックスを兼ねて、カラカスでのジム探し。数はたくさんあるが、料金が月額1万円以上とチョコザップと比較にならないくらいの割高料金。それでも、結局はサウナなど設備が充実したジムの会員に。
ベネズエラ

ベネズエラ国内で引っ越し 頭を悩ませる日本から持参した食料の運搬 

ベネズエラでの任期が残り3分の1を迎えようとしている矢先、突然、上司から首都カラカスの事務所への異動を告げられる。2025年から担当エリアが変更になり、それに慣れようとしていた最中の辞令。気持ちの整理がつかないまま、すぐに首都の事務所で仕事が開始できるよう、数日内で引っ越しを迫られる。海外駐在生活の引越しの様子を紹介。
ベネズエラ

病欠も大変!ベネズエラで診断書にありつくまでの苦労 

海外駐在生活で最も大切なことの1つが健康管理。医療事情の勝手も異なることから、一旦病気になるとなにかと大変。そんな中、デング熱を疑うような症状が発症し、体調不良のため仕事を病欠することに。しかし、病欠には医師の診断書が必要で、この書類1枚を手にするために、ベネズエラの病院で四苦八苦した経験を紹介する話。
ベネズエラ

ベネズエラでのクレジットカード払いは損?謎の為替レート

海外駐在生活の必需品と言っても過言ではないクレカ。ベネズエラ通貨に対し円高基調にも関わらず、支払い金額が変わらないことに疑問を抱き、その理由を探る。コロンビアペソ、ベネズエラボリバル、米ドルが入り混じるベネズエラ独特の通貨事情に絡んで、実勢からかけ離れた両替レートが適用されていたことが判明。そのからくりとは?
Globalocalife

何を持って帰るべきか?海外駐在者の日本での購入品-旅グッズ編

海外駐在者の日本での一時帰国の楽しみである買い物。アイデアに富み、クオリティ、お値段も申し分ない日本の製品は是非、赴任地に持って帰って、生活の質を上げたいところ。毎回のように大量の食料品はさておき、今回は旅に関連する購入品を3点に絞って紹介。それぞれの商品がこれから旅を快適にしてくれるのが楽しみ。
フライト

イスタンブール ~ カラカス/ターキッシュエアラインズ(TK0223)エコノミークラス

トルコ・イスタンブール~ベネズエラ・カラカスまでのターキッシュエアラインズの搭乗記。ベネズエラ入国のため厳しいチェックが実施され、さらに乗客の1人がパスポート不携帯で、搭乗拒否に遭うトラブルが発生したが、無事に出発。機内食のお粥に舌鼓を打ちながら、機内エンターテイメントではナリウッドならぬものを初めて知ったフライト
フライト

22時間の乗り継ぎ時間をどう過ごす?ターキッシュエアラインズでイスタンブール乗り換え

ターキッシュエアラインズを利用してイスタンブールでの22時間の超長時間のトランジット。同エアラインのトランジットホテルサービスを利用。今回で3度目のサービス利用となったが、手配されたホテルは今までは一番ランクが低い印象。それでも送迎シャトルバス、朝・昼2回の食事が無料で提供され、長時間のトランジットを有意義に過ごせた。
フライト

大阪 ~ イスタンブール (トルコ) /ターキッシュエアラインズ(TK87)エコノミークラス

ターキッシュエアラインズを利用して、大阪からイスタンブールを経由して赴任地のベネズエラまで戻るフライト。まずは、乗り継ぎ地のトルコまで。スターアライアンスゴールド資格の優先チェックインが効力を発揮。さらに保安検査のファーストレーンも利用できた。ターキッシュエアラインズ自慢の機内食は朝食の日本食メニューが最高!
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